アストルティアの人々
いつも、名声値が上がるタイミングでは地元のレーンの村に帰って宿に泊まるのですが、このローテルさんのやる気のなさに毎回癒やされます。
いつ行っても、頬杖をついています。地元とはいえ、一応、お客さんですよ〜。
接客中も頬杖のままです^^;「おひとり」と丁寧語は使ってくれますが、「休んでく?」って・・・。
泊まったあとも「おはよ。」って言われちゃいますが、もう慣れたというか、フレンドリーな気分になっているのでいいです。地元だし。
そして、評判の話をしてくれました。
ローテルさん、これからもよろしくね。
年取ったら、きっと、いいおかみさんになるよ^^
コメント