持っててよかった!「どくけし草」紅蓮のクイーンビーとサポで対戦

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DQX_アイキャッチ

2 〜 3 カ月前くらいから、もちもの(つかうもの)にどくけし草を常備しておくようになりました。

最近、猛毒をかけてくる魔物が増えているような気がしたからです。

なので常にどくけし草を持つようになったのですが、紅蓮のクイーンビー*とのバトル(サポ構成)でとても役立ちました。

* Ver. 3.1 前期の中ボス

PT 構成(サポ)

[su_note note_color=”#fbf4d7″ radius=”1″]旅芸 85(自キャラ)+ 戦 85・戦 85・僧 85(すべてサポ)[/su_note]

旅芸(自キャラ)は

  • きょくげいスキルは 105 でハッスルダンスまで ・・・
  • 武器は棍でスキルは 150

戦士 x 2 はオノ装備でこうげき力 560 以上、僧呂はかいふく魔力 500 以上で聖なる祈りまであること。

かなり緩い条件でサポを選んでいますが、戦士でこうげき力がある程度あれば、ゆうかんスキルもたいていは 150 近くまで振ってあることが多いので、あまり細かく見ないようにしています。

僧呂も特別な耐性が必要とわかっている敵以外は、聖なる祈りまで確認して、かいふく魔力が極端に少なくなければ借りています。

戦い方

紅蓮のクイーンビーの攻撃は

  • 仲間呼びキラービーを 4 匹も呼びます)
  • 蜂の一刺しアサシンアタックのような急所付きの即死攻撃)
  • どく刺し( 3 秒ごとに HP が 50 ずつ減る猛毒)
  • タナトスハント(猛毒状態で受けると大ダメージになります)
  • いてつくはどう(こちらのバフが解除されます)

と、かなり強力です。

DQX_20150906_235544_メインストーリー(3.1)紅蓮のクイーンビー_旅_戦戦僧.mp4 - 00.02.50.537

特に仲間呼びで出現したキラービー 4 匹が次々とどく刺ししてくる場合があり、2 キャラ以上が猛毒になってしまうと非常に危険です。

また、蜂の一刺しで急所を突かれると即死することがあるので、蘇生役が 2 キャラ以上いたほうが安心です。

基本的な立ち回り

  1. 開幕後、二人の戦士にバイオシンを 2 回ずつかける
  2. 棍の棍閃殺があれば自分にバイオシンを 1 回、なければ 2 回かける
  3. バイオシンをかけている途中でもキラービーどく刺しでキャラが猛毒になったらどくけし草を使って解除する
  4. 水流のかまえ(あれば)で回避率と行動間隔のアップ、カウンターを狙う
  5. 棍閃殺(あれば)で紅蓮のクイーンビーを攻撃
  6. 氷結らんげきで攻撃しつつどくけし草猛毒の解除、僧呂が間に合わない場合のザオラルを行う
  7. 戦士二人のバイオシンの更新を続ける(自分は棍閃殺で更新)

注意点

  • サポ僧呂が回復で忙しくてキアリーを唱えられない場合が多いので、積極的にどくけし草を使う。すべての行動の中で猛毒の解除を最優先にする

参考動画

戦う前の作戦変更を忘れていて、途中であわてて変えたりしています ^^;

猛毒で 3 秒ごとに HP が 50 ずつ減るというのは本当に恐ろしいので、どく刺しされたら速攻で治療しましょう!

まとめ

もちもの(つかうもの)の枠が 60 個になったとはいえ、常備アイテム(まほうのせいすいドルセリンなど)、カード類、プレイ中に拾うキラキラ、料理などで余裕はすぐになくなってしまいます。

さらに、どくけし草などの治療アイテムの追加となるとかなり厳しくなりますが、2 〜 3 カ月間持ち歩いてみた結果、意外と使う機会があって便利なことがわかりました。

また、今回の紅蓮のクイーンビー戦のように大量に使うことも考えられますので、数十個単位で用意しておくと、「持っててよかった!」と実感するときがあると思います。

常備薬としてのどくけし草

お勧めします ^^

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